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鉄拳白書

3D格闘ゲーム『鉄拳』に関して想うことをダラダラと書き綴るblog

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女性プレイヤー

女性はゲームをしないんじゃなかったっけ?(world 1‐1 ワールドイチノイチ)

私もどちらかと言えば「ゲームは男の子のするもの」っていう認識がありますね。古い固定観念・先入観かもしれませんけど。
もちろん昔に比べれば女性ゲームファンってのは確実に増えているんだろうし、女性向ゲームってのも少なくはないんだろうけど、大抵のゲームはどちらかと言えば男性向けに作られているような印象があります。RPGの主人公なんかはほとんど男だしね。

ジャンル的には参照記事にもあるように脳トレとかどうぶつの森みたいなゲームとかパズルゲーム・テーブルゲームが多そうな気がします。次いでアドベンチャー(非ギャルゲ)やRPGのようなストーリー重視のゲーム。アクションやシューティングなんかはかなり少なそう。シミュレーションなんかはほとんどいなさそうですね。信長の野望とか大戦略にハマってる女性なんてちょっと想像し難い(笑

・漢の世界
で、我らが格闘ゲーム。
私の印象としては、「滅多にいないけど、いなくもない」と言った感じでしょうか。
ゲーセン自体には結構女性の方もいらっしゃるんですが、そのほとんどがプリクラやプライズゲーム、あとはまぁ音ゲーくらいでなかなか格ゲーのエリアには入ってきてくれませんね。
いたとしても人数にしたらせいぜい2~30人に1人と言った感じでしょうか。週末の盛り上がってるゲーセンなら1人か2人くらい見かけるというくらい。
やっぱりまだまだ男の世界といった感じですね。

数少ない女性プレイヤーも大抵は彼氏の人と一緒にゲーセンに来てプレイしてるって人が多そうです。
彼氏とか関係なくゲーセンに1人で来て自発的に始める女性はさすがにほとんどいないでしょうね。全くいないとは言わないけど。
私の数少ない友人知人顔見知りの中でも女性の方はみんな彼氏(ないし旦那)と一緒にゲーセン来てますね。
プレイしないまでも対戦してる彼の隣でボーッとしてる女性もちょくちょく見かけますが、あれってどうなんですかね? 彼女そっちのけで対戦に興じてるなんてダメ彼氏の典型のような気もしますが。モテない私が言うのもなんだけど。
彼女連れの人と対戦する時、コテンパンにして恥をかかせてやろうと異常に燃えたりするのって私だけじゃないですよね?

女っ気の少ない格ゲー業界でも、鉄拳は他のゲームと比べて女性プレイヤーが多そうな感じがします。ひょっとしたら一番多いかもしれません。(多少贔屓目)
ギルティとかバーチャ辺りはたまーに見掛けますが、カプコンとかSNK系のゲームやってる女性は滅多に見ませんね。あまりヒトん家のゲームをじろじろ見てるわけじゃないので正確なところはわかりませんが。
(参考:■女にウケがいいゲームと引かれるゲームは?

ゲームやアニメ雑誌なんかを見ると格ゲーのキャラでコスプレしてる女性って結構たくさんいるようですが、そういう人はプレイしないんですかね? コスプレと対戦は別モノなのかな。(そーいえばげんしけんの大野さんもゲームしてる描写ってほとんどなかったような・・・)

・女性プレイヤー=女性キャラ?
使用キャラは意外にも、というか客観的には当たり前かもしれませんが、女性キャラを選択する方が多いですね。鉄拳だとシャオユウとかリリとか。
先日の軍総杯に女性のみで出場したチームも5人中4人が女キャラだったらしいですから、私の周りだけって訳ではなさそうです。

私の感覚からすると格ゲーの女性キャラってどっちかっていうと男性向けのデザインのような気がするんですが(シャオなんかは特に)、女性の方はあまり気にならないのかな?
逆に仁やファラン、リーといったイケメンキャラ使ってる女性の方ってあんまりいないような気がします。格ゲーキャラに”萌え”を意識するのって男だけ(というか私だけ?)なんですかね。

・Come on a Our House !
もちろんゲーセンに女性目当てで行ってるわけではないのですが、まぁやっぱり女性は少ないより多い方が良いと思ってしまうのは男のサガ。
ゲーセンで女の子とぶつかって、
「きゃっ! いったーい」
「ご、ごめん・・・。大丈夫?」
「危ないわね! どこ見て歩いてんのよ・・・ってアンタはさっきの!」
なんてエロゲライクな展開は1ピコグラムも期待しちゃいませんので、女性ゲーマー諸氏は安心してゲーセンまで足を運んでくださいませ。

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闘劇魂MAX 鉄拳5DR軍総杯SP

max
闘劇魂MAX 鉄拳5DARK RESURRECTION 軍総杯SPECIAL

【エンターブレイン 4/11発売 1344円(税込)】

今年の1月に埼玉ポピーで行われた「第五回軍総杯」の模様を収録したDVDマガジンが発売となりました。とりあえずタイトルが長いです(笑
私は近所の行き付けの本屋で買ったんですが、意外に多く(といっても7~8冊)平積みされててビックリしました。DVDがトールケースに入っててかさばってるので結構たくさんあるように見えます。
購入予定者がかなり限られる商品を自分以外にこんな辺鄙なところで誰が買うんだろうと気になってしょうがない(笑

値段の方は1344円ということですが、客観的に見て対戦動画+αの内容でこの値段は高いか安いか微妙なラインかもしれません。100円ほど高いだけの闘劇魂vol.5は紙面が充実している上にDVD2枚だし。とは言えvol5の方は鉄拳の内容は少なめですが。
本音を言えば闘劇魂のボリュームと値段で中身全部鉄拳、しかも定期刊行!とかしてくれたら最高に嬉しいんですが、さすがにそれはライターに死ねと言うようなものだろうなぁ(笑

誌面の方はフルカラーですがわずか20ページ。まぁ予想通りですがかなり薄いです。デアゴスティーニもビックリ(笑
本棚にしまう時は押し込まれてぐちゃぐちゃにならないよう要注意ですな。
執筆陣はアルカディアライターのタケヤマ・垂れ・ハメコ。の3氏。(敬称略 以下同じ)
表紙裏には今回の軍総杯に出場した全プレイヤー(74チーム370人)のRNが掲載されています。これは圧巻。

以下内容ね。

軍総杯決勝トーナメント1回戦までの解説 4ページ
DVDには収録されない予選・プレイオフ・ワイルドカード・決勝1回戦模様が各1ページずつで解説されています。とは言え結果表やトーナメント表に紙面の大半が割かれているので、肝心の解説は「○○チームが△△の活躍で□□を破った」みたいな感じでごく簡単なものです。
一応「ベストバウト」として2試合だけ解説してますが、出来ればこういうのをもっと読みたかったですね。

日韓鉄拳史 2ページ
鉄拳TAGから現在に至るまでの歴史(と言うほど大袈裟なものではないですが)の解説に加えて、今回来日した韓国チームのメンバー(qudans、200won、Leedy、Ace、RAIN)各氏が紹介されています。
韓国チームのほとんどが20代前半の年齢なんですね。日本勢の平均よりもちょっとだけ若い感じでしょうか。まぁこの辺は兵役の影響も大きいのでしょうが。

日本と韓国のスタイルの違い 1ページ
後ろダッシュ(バックダッシュ)をテーマに日韓のスタイルの違いを考察したちょっとテクニカルなコラム。別にチキン云々という話ではなく純粋に戦術的な内容がほとんどなのでご安心を(笑
ただ過去のスタイル論的な概念を「なれ合い」とか「弊害」とか評するのは個人的にちょっと・・・。いやまぁたしかにそーなんだけどさ・・・。

DVD収録チーム紹介 5ページ
決勝トーナメントベスト8に進出した全チームの紹介、及び試合の解説。
チーム紹介はともかく、試合の解説は少な過ぎやありませんかね?
一応チーム毎に対戦の様子が書かれていますが、1回戦までの時と同じように「○○が□□に勝った」てな感じで淡々と述べられるのみ。技名すらほとんど出て来ない。これはちょっと拍子抜けです。
もっと具体的な試合解説が読みたかったですね。拳魂一擲の時のように動画を見ながら読めるようなものを。
というか私はてっきりそういうのがこの雑誌のメインコンテンツだと思ってたんですが・・・。
試合数が多いから全試合は無理にしても、せめて決勝くらいは解説して欲しかったものです。

プレイヤーピックアップ 2ページ
今回の軍総杯に参加した数名のプレイヤー(メンストリュウ・qudans・マタドール・200won・蒼天・ノブ・ティッシュもん横飛び)の今大会に至る経緯や舞台背景などを妙にドラマチック(?)に紹介。
この大会で引退しちゃう人多いんですねぇ。

TALK about TEAM KOREA 2ページ
ライター3氏+山田校長氏による来日した韓国勢に対する印象を語った座談会。鉄拳好きの「バカさ」は万国共通だそうです(笑
それに加えて会場に来ていたナムコの原田氏のインタビューもちょこっと。

・付録DVD
どっちかというとコッチがメインで雑誌部が付録といった感じですね。
収録時間は約180分。画質はさすがに一般的な映画ほど良くはないけど悪くもない、と思います。他の闘劇魂DVDとほぼ同じと考えてよいかと。すんません、正直詳しいとこまでわかりません・・・。
以下収録コンテンツ。

第五回軍総杯決勝トーナメント
軍総杯決勝トーナメントベスト8以降の7試合(5on5なので個別対戦にして全57試合)が収録されています。
超上級者同士の対戦というだけあってさすがに見ごたえがありますね。
ガチの対戦ということでかなり勝ちに拘ったスタイルが多いですが、別に華麗に観客を魅せる戦いをみんなが望んでるわけじゃないしね。
また対戦動画だけでなくプレイヤーの表情も映っています。これって本人は結構恥ずかしいんじゃ・・・。
誌面での解説が少ないのが残念ですが、2ch鉄拳スレの過去ログを見ることができる人は実況状態だった当時のスレ(鉄拳スレ420@2人目のqudans)を見ながら観賞すれば臨場感がわくかも。

ちょっと難を言えば決勝進出チームである「TEAM KOREA」と「JAPANESE FINAL WEAPON」の試合(全7試合中5試合)はゲーム内の音と共に会場内の音声(実況や歓声、ボタンを叩く音など)まで入っています。確かに臨場感は出るのですが、私としてはちょっと煩わしいかなと感じてしまうこともしばしば。ゲーム内の音が2重に聞こえてしまうこともあるし。
まぁ好みの問題かもしれませんが。

あとエンターブレイン公式によるとメニュー画面で準決勝の内容が入れ替わってるらしいので注意。

ちなみに収録されている試合の使用キャラは
4人:スティーブ・平八・デビル仁
3人:カズヤ・ジュリア
2人:エディ・シャオユウ・フェン・アスカ・巌竜・マードック・アンナ
1人:パンダ・ファラン・リリ・吉光・ロウ・ジャック・リー・キング
といった感じ。まぁ三島家が多いのは仕方ないとして他は結構ばらけましたね。スティーブがちょっと多目ですが。
一般的に使用人数が多そうなキャラは大体出てますかね? ペクやブライアンがいないのはちょっと意外。

ドキュメント~Battle For Pride~
今回韓国勢を呼ぶきっかけとなったメンストリュウ氏とqudans氏にスポットを当てたドキュメント。なかなか感動的なつくりになってます。
格ゲーをやらない一般の人からすれば「たかがゲームで何マジになってんの」と言われちゃうかもしれませんが、まぁそういう人はそもそもこんなの買わないだろうしね。

ちなみにナレーションはなんと平八ボイスでおなじみの郷里大輔さん!
凄いッす! 無駄に金かかってます! いや、無駄っちゃ失礼ですが・・・。
第一声を聞いた時はホントビックリしましたよ。
一般的には「TVタックル」や「The・サンデー」のナレーションで有名なあの渋い声で「2回転ターンを・・・」とか「200wonのアンナが・・・」とか鉄拳用語(技術的な台詞はあんまりありませんが)を言ってくれちゃってるので悶えます。全国ネットで流しても違和感無いですよ(笑
一番最後には平八ボイスで〆てくれるサービスっぷりも素敵。


闘劇なんかもそうですが、イベントの開催費用の一部を後のDVD販売で回収するというビジネスモデル(?)が今後定着するかどうかは、正直ちょっと微妙なところかもしれません。今日び対戦動画なんてネット上に履いて捨てるほどあるし、セガなんかは率先して公式大会の動画を配信してるしね。(前はナムコもやってましたが)
今回のDVDにしたって「韓国」という目玉がなかったら私も買っていたかどうかわかんないですね。

とは言え韓国プレイヤーの動画なんてそうそう見れるもんじゃないし、そこいらの対戦動画じゃ満足できねぇぜって人にはとりあえずお勧め。

テーマ:格闘ゲーム - ジャンル:ゲーム

スタイル論 ~ローキックKO

ガツンッ! ガンガンガンッ! ドカン! 、、、ぺちっKO!!!
前回は下段について書きましたが、その中で書けなかった、と言うか書こうとしたんですがあまりにも長くなってしまったので分けて書く事にしたのが「ローキックKO」。
前回も書いた通り、私は下段に関してはよほどイヤらしい使い方をされない限り多少連発されても特に嫌悪感は沸かないんですが、そんな中でも唯一「これってどうなん?」と常日頃思ってるのがこれなんですわ。

ローキックKOってのは正確な名称ではないかもしれませんが、要するに相手の体力が残りちょっとって時にローキックで削り殺すというやつです。
普段の対戦でも別段珍しくも無いよくあるシチュエーションだと思いますし、特に気にも留めない方が多いとは思いますが私個人としてはあんまり好きではないのですよ。

懐古主義的なことを言わせてもらえば、昔はコマンドミスでローキックKOしてしまった時は、たとえ相手が知らない人でも「あっ、ゴメン!」なんて声をあげることもよくあったもんです。わかってる人なら次のラウンド開始後にジャブなりローキックなりをペチッと当てさせてあげたりすることもありました。あたかも画面を通じて「さっきはゴメン」「いーよいーよ、気にしてないから」みたいな会話か交わされているかのように。
別に今のプレイヤーにそこまでせよとは言いませんが、相手の残り1ドットをどうするかによってその人の鉄拳に対するスタンスや想いが如実に現れるような気がします。

なんで嫌なの?
最後ローキックで〆るのってなんというかこう”作業感”がぷんぷんしません? コンボ決めた後に「ちっ、残っちまったよ、めんどくせーな」みたいな。
少なくとも「捌かれるかもしれない」という恐怖や「ジャンプステータス技が来るかも」という読み合いを楽しんで最後のローキック打ってる人ってほとんどいないんじゃないですかね? 単純に残りゲージを見て1ドットの体力を狩りに行くという人が大半なんじゃないでしょうか。

K-1のような実際の格闘技では結果的にローキックで試合が決まることはあるでしょうが、「あとローキック1発で勝てる」なんてことは絶対にわからない。そんなことがわかるのは画面上に体力ゲージが表示されてるゲームならではですから、ローキックでKOされると否が応にも「所詮はゲームなんだなぁ」と思い知らされてしまいます。

普段からローキックを絡めた連携を使ってて、それがたまたま最後に来ただけというならまだわかるのですよ。お互いが残り1ドットって時のローキック合戦もそれはそれで面白いとは思うし。(正直これも好きじゃないけど)
でも自分の体力が十分残ってるのに瀕死の相手をローキックで削り殺すっていうのは、どうも大人気ないというか余裕がなさ過ぎるような気がするんですよ。なんとしても勝ちたい大会の時や段位戦の時ならまだともかく、普段の野試合でなにもそこまで必死にならんでも、と思ってしまいます。

そもそもローキックってのは見映えが悪いと思いません? なんですかあの地味なモーションは。跌釵(フェン)とかキラービー(レイブン)みたいなモーションならまだマシですが、2RKのようなダサい生ローキックをわざわざ最後に使う人の気が知れませんぜ。あんなのがリプレイでスロー再生された日にゃ、思わず最高画質で録画して100回くらいループさせた動画を送りつけてやりたくなりますよ(笑

もちろん読み合いといえば確かに読み合いだし、最後のローキックを捌いて大逆転ってのもそれなりに燃える展開だとは思いますが、私はどうも釈然としない。それまで手に汗握る熱い対戦をしていてもローキックでKOされるとちょっと萎えてしまいます。

その時の心境を例えるならほら、4人で飯食いに行った時、一皿5個の唐揚げを頼むとするじゃないですか。そうするとみんなが1つずつ食べて残りの1個がいわゆる遠慮の固まり状態になりますよね。私は唐揚げが好きなのでいつ食べようかとタイミングを見計らっている内に、何の躊躇もなく別の人に食べられてしまったみたいな、そんな感じ? 「おいおい最後なんだからちっとは遠慮しろよ」とか言いたくなりません? ムチャクチャ変な例えですが(笑

ローキックのリスク
ローキックを打つ側からすれば「コッチだって捌かれるリスクはある。むしろ捌かれた時のダメージを考えるとハイリスクだ」と考える人も少なくないと思いますが、果たしてそれはどうだろう?

確かにダメージから言えばたかだか10弱のローキックに対し、捌かれればゲージの1/3くらいは持っていかれますからリスクが無いとはいえない。
でも良く考えてみて下さいよ。「今からせーので下段か中段打ちますよ」という状況ならともかく、「これから5秒の間にローキック1発打ちますよ」という状況で確実に捌くのは相当難しい。
しかもローキックと対になるアッパーやミドルキックはほとんどリスクが無い。ダメージの期待値からすればローキックを打つ側の方が圧倒的に有利かと思います。

だいたいハイリスクな技ならみんなしてあんなにポンポン出さないでしょう。ローリスクかつ簡単な手段だからこそ多用されているのではないかと。

圧倒的優位に立つ人間が目の前にぶら下がった勝利のために安易かつローリスクな手段に走る・・・、なんだか”見苦しく”見えてしまうのは私だけなんですかね?

残り1ドットを楽しむ
私は前回も書いた通り、基本的に下段(特にローキック)ナシのスタイルでやってるので当然の如くローキックでKOすることはまずないんですよ。例え相手が残り1ドットになったとしても特に意識せずそれまで通り上中段で攻めています。

時にはそれによって逆転されてしまうこともありますが、いいじゃないですか、それで。普通ならローキックでさくっと終わってしまったところを、さらに十数秒の間お互いに緊迫した対戦を楽しめるわけですから。
安易なローキックに走るよりも満足感は段違いですよ。

「絶対にローキックでKOするな」とまでは言いませんが、ローキックだって数ある選択肢の1つに過ぎないんだから、残り1ドットになったからってローキックに固執するより、色々な攻めをしたほうが面白いと思うんだけどなぁ。

テーマ:鉄拳5DR - ジャンル:ゲーム


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